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Aug 12, 2011

とくだラーメン chill1


おはようございます。
昨日は午後から完全OFF
癒しを求める為のプライオリティは湯浴み
嘉例川か指宿か北薩か
迷ったあげくの嘉例川方面へ

10号線をひた走ると必ず立ち寄る
とくだラーメン
今年1月にHIKARU君と行って以来ハマってます。
国分、隼人のラーメンをもちょい開拓したい所。

いつもの券売機がなく
ラーメン(中)が550円(8/31まで)
天文館には無い濃厚なスープに白飯が美味い!!!


つづく

Jul 7, 2011

右側ツアー day2 early 後 (ラーメン秀)


そ し て

MARUYA GARDENS REPORTERで知り合った
マツコのリコメンドで
ラーメン秀へ

メニューは自家製麺の
チャーシューメン(大・中)
ラーメン(大・中)
ごはん
いなりずし

のみ。

個人的な意見として
決まって美味い老舗ラーメン屋は
メニューがミニマルでタイト。
仮に餃子等のサイドメニューを入れてしまうと
餃子を焼く人員が必要になり
厨房の回転率が悪くなる経営者目線は置いといて
栄養学的には
ラーメンと餃子とご飯の組み合わせが
黄金律らしいけど
本丸が美味ければ問題ないのだ!
と、
漬け物を食べながらチャーシューメンを待つ。
昼時だったので満願全席。
透明塩鶏ガラ豚骨系
子ネギの乗ったスープをレンゲですくい
口に入れた瞬間におそらく今迄のBEST3
これまでの豚骨だと
胃にぐっとくるFUNK感が必ずしもあったんですが、
鶏ガラの比率が多い豚骨だと思うので繊細。
funk感を感じさせないアヴァンギャルド
な感じ。

そしてチャーシュー!!!
これが凄まじかった。
麺、スープ、チャーシュー
ラーメンの味を左右するのは上記に挙げた3つ
なかでも
チャーシューの存在で味が変わります。
麺とスープの味が揃っていても
チャーシューの味が別枠なラーメンが多い中
秀のは名が冠する如く秀逸。
スープがあっさりなので併せてあっさり併せ技。
箸でほぐれる程柔らかく仕込んであった為
麺にスープと細かくほぐれた肉が絡み
口に入れた瞬間
そこはもう桃源郷の域?

美味しいもの(見た目でそう感じ取ったもの)
を最後に残す習性がある小生としては
何気なく混じるチャーシューの存在に
驚きを隠せません。。でした
無我夢中になり
スープに浮かんでいる
麺、もやし、チャーシューを粗方平らげて
残ったスープを飲む。
ここにも伏線だったかのように
細かくほぐれた肉のが混じり
もったいないと飲み干したスープの底に現れた
〆の肉の断片も丁寧に拵えて
ごちそうさまでした!!!
最後迄飽きさせない素晴らしい試合でした。
試合?



そう、
ラーメンは試合です。

ラーメン秀
〒899-7511
鹿児島県志布志市有明町原田1474
099-475-2633
定休日 : 月曜

腹も満たしいざ都城へ



つづく

Jul 6, 2011

◯に✓ 右側ツアー初日


先週末、
南九州右側ツアーを決行の1日目。
鹿屋行きのバスに乗車
垂水フェリー経由のリナシティ降車
いつものコース。

バス内でカルビーのポテトチップスうす塩
(伯方の塩じゃなくなってる!)
とアサヒのスーパードライのドラ

フェリー内でもう1ドラ
チャージしようにも
売店は閉まっている。
開いているのを見た事無いけども、。
遅いから???
そんなこんなで手がベトベトになりながら
船でJKの生着替えも観れて
(観ない方が良かった。。)

そんなこんなで
東の軍師(軍司)と合流し志布志着。 
呑む気満々だったため
まずは〆のラーメンから。笑
噂のマルチョンラーメンへ。
本店は開いておらず
クーラーが効きすぎている二号店へ。

食券を買い漬け物を食べてると
でてきました。
リプライズ

魚介系のあっさりラーメン
ここ、薩摩では
魚介系のラーメンは賛否両論が多い。
否定ではなく罵倒に近い程。
否定するならそれを超えるものを作ってから
発言権が発生するわけで、
最近は批評家が多く困ったものだ。。
と考えているうちに完食。
魚介系のいい所は
スープを飲み干しても
胃にダメージが無い事でしょうか?
そして、確かに豚骨に比べ印象が弱いため
また足蹴無く通い食べに行くというよりは
味を確認しにいく行為に近いかもしれません。ね
次は本店で食べてみたいです。




その後、
志布志銀座へ。。

倫理上割愛 !w


つづく