Sep 29, 2009

WAX POETICS JAPAN NO.06







日本版ワックス・ポエティックス 第6弾




Michael Jackson

モータウン入り、エピックへの移籍、クインシーとの出会い、
グラミーへの復讐...
Wax Poetics Japan が総力をあげてお届けする
『スリラー』大爆発前夜までのストーリー。


The Latin Quarter

ヒップホップのリリックで幾度となく神格化され、
今でも伝説的なアーティストやワナビーから崇められている伝説のスポット、
ラテン・クオーター。
そこは後にも先にも例のない稀有なものだった。


Gamble and Huff

ジャクソンズをプロデュースしたことでも知られるフィリーの名コンビ。
フィラデルフィア・ソウルを最高のレシピで料理する2 人の会話は、
まるで長年連れ添った老夫婦の掛け合いを見ているかのようだ。


Lord Finesse

D.I.T.C. のメンバーはみんなレコード収集とレコード探しが好きでたまらないっていう連中なんだ。
そりゃ、みんなで才能や興味を分かちあわない手はないだろう?


Pete Holdsworth

レゲエ専門リイシュー・レーベルとして、コンスタントにリリースを続けるプレッシャー・サウンズ。
新たにトレジャー・アイル、プリンス・ジャミー、キング・タビーが関わる
3 作品を発掘した主宰者へのインタビュー。


Gilles Peterson

自ら主宰するBrowns Wood より発表する新作は、
キューバの首都、ハバナに焦点を絞った作品だ。
彼にキューバ音楽の魅力を訊いてみた。


Jose James

アルバムデビューから1 年。
全編をニューヨークで録音した新作は、
さらに視野を広げ、ジャズとヒップホップをベースにしながらも、
ソウルへの愛情の詰まった快作となった。


A Tribe Called Quest

このたびATCQ のベスト盤を選曲したMURO が、
ヴァイナル駅伝番外編として「ネイティブ・タン体育祭特別駅伝」を開催。


Dennis Coffey

彼が参加した曲だけでオールナイトのノーザンソウルDJセットが出来るほどである。
モータウンとの関わりあいのなかで、
デニス・コフィーは如何にしてサイケデリック・ソウルを編み出したのか。


David Newman

2009 年1 月に亡くなった、テキサスの伝説的テナー奏者の追悼記事。


9dw

9 月9 日にWax Poetics Records より
限定ヴァイナルを発表した国産エレクトリック・フュージョンバンド、9dw。
彼らのアメリカ版での特集を逆輸入して翻訳。


DJ Cam Quartet

90 年代半ば、
アブストラクトなビートを奏でる
DJ/ プロデューサーとしてフランスを代表したDJ CAM が
DJ Cam Quartet として新作をリリース。



Sep 27, 2009

DJ Cam Quartet / Diggin'



DJ CAMが10年封印してたらしい
jazz band projectの2nd

最近ではKenichiro Nishiharaがカバーし、
美しいピアノが印象的なブラジリアントラックのNebulosa、
説明不要ロイ・エアーズの不朽の名曲 Everybody Loves The Sunshine、
J Dillaで耳馴染みのあるドナルド・バードの名曲Think Twice、
ファラオサンダースのYou’ve Got to Have Freedom …
と、
ジャズとブレイクビーツとの唯一無二の組み合わせが、
更に洗練度を増したフルアルバム。

試聴はこちら


Track List

1. Nebulosa
2. Montara
3. Everybody Loves The Sunshine ft. Inlove
4. Boss Guitar
5. Think Twice
6. Little Sunflower ft. Inlove [A Tribute to Freddie Hubbard]
7. Quincy
8.Mystic View
9. Climax
10. You’ve Got to Have Freedeom ft. Inlove
11.inside My Love (For Minnie Riperton)





DJ Cam Quartet - Diggin'

Something to believe in / CURTIS MAYFIELD




ARTWORKはERNIE BARNES の「LATE NIGHT DJ」
ちなみに
MARVIN GAY / I WANT YOUは「SUGAR SHACK」

CAMP LOネタのTRIPPING OUTを
山下達郎が「あまく危険な香り」で
サンプリングならず盗作した疑いがあったけども
本人曰く

天地身命に賭けて「あまく危険な香り」は
「CURTIS MAYFIELD / TRIPPING OUT 」のパクリではない。
RSO時代のカーティスはあまり好きではなくて
「あまく危険な香り」を81年にレコーデイングするまでは、
「TRIPPING OUT」は一度も聴いたことがなかった。
リズムパターンは同じだけどパクリではない。
むしろこれだけよく似たオケが作れたことを
褒めて欲しいぐらいだ。

だそうだ。。
聴き比べれば一目瞭然の様な。。

しかし素晴らしい
パクリオマージュです。笑







Track List

1. Love Me, Love Me Now
2. Never Let Me Go
3. Tripping Out

4. People Never Give Up
5. It's All Right
6. Something to Believe In
7. Never Stop Loving Me






Curtis Mayfield - Future Shock - Tripping Out

Theo Parrish Record Player Cap / Sound Signature




2009年11月25日 発売予定

先日のSW、Theo ParrishのJapan Tour(福岡)
ブース前でガンガン踊ってきましたよ。
ってか
このCAP,,,
長ツバだったら買い。



BUY HMV
カートに入れる

Sep 26, 2009

khali / alejandro franov



「アルゼンチン音響派」最重要人物の一人、
アレハンドロ・フラノフ6枚目のアルバムは
アフリカ・ジンバブエの民族楽器「ムビラ(親指ピアノ)」、
パラグアイのハープ「アルパ」、
そして「シタール」と3つの楽器をメインに用いた作品.


浮遊感があるけど芯に響いて
でもよくあるエレクトロニカとは一線を画いていて
形容し難いんだけど
癒されます。(強めに)


track list

1. Micerino Alap
2. Micerino Tema
3. Shumba
4. Gandanga
5. Pasando el Mar
6. Khali
7. Sumatra
8. Luxor
9. Isis
10. Nyamaropa
11. Sudan
12. Cuentos
13. Karigamombe


アレハンドロ・フラノフ - Khali

Sep 24, 2009

Future Beat Alliance / Patience And Distance



STEFAN ROBBERS aka TERRACEが運営する
注目レーベル・EEVONEXTのCDリリース第2弾は、
90年代中盤からAARDVARKやNEWWORLDAQUARIUMと共に、
オランダにおいてデトロイト・テクノ・リヴァイバルを牽引してきた
FUTURE BEAT ALLIANCEのサード・アルバム!!!








Tracklist

01. Soundscape 49
02. Eremin 5
03. Breathe in Your Fear
04. Rant
05. Without Words
06. Calculated Notes
07. Do You Dream
08. Never Forever
09. Contact Yourself
10. Which Direction
11. Reverse the Negative
12. Face Them
13. Patience and Distance
14. Stone Cold

Future Beat Alliance - Patience and Distance

Sep 23, 2009

Inspiration Information 4 / Jimi Tenor Tony Allen





STRUT人気シリーズ
Inspiration Information第四弾
今回はJimi Tenor とTonny Allen
しかし
回を重ねるごとに変態度が増してる気がするんだけど。。
気のせい?


Track list


1. Against The Wall
2. Sinuhe
3. Selfish Gene
4. Path To Wisdom
5. Darker Side Of Light
6. Mama England
7. Got My Egusi
8. Cella'S Walk
9. Three Continents

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Dusk Till Dawn / BREAKESTRA






ライヴ・ファンク・バンドの第一人者、
Breakestraのサード・アルバム。
“Stones Throw”、“Ubiquity”に続き、
今作は“!K7”傘下の“Strut”からリリース!!!





Tracklisting :



01. Need A Little Love
02. Dark Clouds Rain Soul | Go Download MP3
03. Come On Over feat. Afrodyete
04. Back At The Boathouse
05. Get It Right
06. Show You The Way
07. Me & Michelle
08. I Don't Wanna Wait
09. No Matter Where You Go
10. 'posed To Be feat. Chali 2na & Dj Dusk
11. North-East To Nippon
12. Low Down Stank
13. Joyful Noise
14. You'll Never Know
15. Set The Sun





ブレイケストラ - ダスク・ティル・ドーン

Sep 19, 2009

UP  / (邦題 : カールじいさんの空飛ぶ家)










disney pixarの映画は好きなので、
顔に似合わず観ます。
素直に感動するし、考えさせられるんだけど
難しい事をいかに簡単に説明するのって
すごい難しい..
それをササッとやっちゃてます、disney pixar.
子供を連れて観に行ったら親が泣いている。
という情景も多々ある事でしょう。


UP(邦題 : カールじいさんの空飛ぶ家)
しかし、、
邦題のネーミングってなんでこんな
ダ サ イ 
のだろう???

日本国内は12月5日公開。

あらすじ

映画の主人公は78才の男性。
名前はカール・フレデリクセン。
背中も曲がって、杖をついています。
彼は中西部の小さな街で育ったのですが、
小さい頃エリーという女の子に出会いました。
2人は恋に落ち、結婚しました。
彼女の夢は世界を探検しパラダイスフォールを訪ねることでした。


しかしよくあることですがその夢は実現しませんでした。
彼等はその約束を果たせないうちにエリーはこの世を去ってしまいました。


カールは妻をなくし小さい家に一人住んでいます。
デベロッパーたちは彼に老人ホームへ入れ、
この家を明け渡せと脅します。。。




のっけから重くね!?







more info…

Sep 17, 2009

Money Diary (マネー手帳)

ども
iPhoneを使いながら
本日、初めてアプリケーションを入れてみました。
宵越しの金は持たないスタンスで
これまで生きてきましたが、、
流石にそうもいかない世の流れなんで
ストイックに金と向き合うに丁度よいアプリケーションです。
主な機能として



基本
  • 毎月の予算を設定可能。
  • 毎日の予算を、残りの予算を元に計算。
  • 毎月・毎日の予算の残りを表示。
  • 収入と支出を一元管理。
  • 支払い方法、カテゴリー、通貨、メモをサポート。
  • 画像を添付可能。
  • グラフは「出費」「支払い方法」「先月との比較」「過去6ヶ月」を表示。
  • 締め日を設定可能。
  • 繰り越しが利用可能。
  • 収支をリスト表示、またリストを検索。
  • 手帳スタイルのユーザーインターフェース。
  • カラフルで楽しいデザインと使い勝手。
入力
  • 支払い方法とカテゴリーをすばやく選択可能。
  • 画像の添付をサポート。
  • 内臓計算機を使って金額を入力。
  • 繰り返し頻度を設定可能。
  • メモの履歴を利用。
  • 複数のエントリーを素早く入力。
出力
  • ページ上のテキストをメールで送信。
  • ページの内容を画像で保存。
  • Mac又はPCのWebブラウザを使って、CSVファイルをエクスポート。
  • マネー手帳Syncソフトウェアを使ってデータをMac又はPCにバックアップ・復元。
設定
  • ページの色をカスタマイズ。
  • 15カ国の祝日データを搭載。
  • 週の始めを設定可能。
  • 支払い方法、カテゴリー、通貨を自由に追加・編集・削除。
  • 繰り越し設定。
  • アプリ起動時にパスコード機能。
  • アプリケーションバッジが利用可能。
  • デバイスをシェイク(振る)して今日の日付のページを表示。
  • 最後に表示したページをアプリ起動時に表示。
  • カテゴリーをグレーで表示可能。

ちなみに今日の収支は

といった感じ。
今月の予算¥1260って。。。
どうなの!?

そしてMacのOSがLeopardでないので
syncできません。。

が、
買い物を見直すと言う事を
習慣づけてくれそうなんで◎



Money Diary

Sep 16, 2009

AFRO SAND [CD+DVD] / GOMA&Jungle Rhythm Section



ディジュリドゥー・マスターGOMAが
大人気プロジェクトで最新アルバムをドロップ!
世界に誇るディジュリドゥー・マスター
GOMAのもっとも踊れるぶっ飛びグルーブ・バンド、
GOMA & THE JUNGLE RHYTHM SECTION!(gjrs )
本場オーストラリアでレコーディングされた全8曲に、
PV+ライブ+ドキュメント映像を満載したDVDをパッキング!


<CD>
1.Afro Sand
2.Wooden Mask
3.Red Scorpion
4.Stars
5.Southern Cross
6.Eucaliptus
7.Cactus
8.Bul Bop

<DVD>

1."Afro Sand" PV
2.Tour Document movie "Afro Sand Days in Byron Bay"
bonus movie:"One Groove" PV(from "RHYTHM & BREATH")


September 10 2009, Carl Craig presents Tribe: Carl Craig. At Cité de la Musique, Paris, France

遂にUPされました!(編集早っ!!!)
CHECK!!!
thank you very much
Tribe - Rebirth

Sep 15, 2009

How I Got Over / THE ROOTS


THE ROOTS 通算9枚目のアルバムからのLimited Picture vinyl
何処かCurtis Mayfieldっぽい。
Raphael Saadiq然り
new soul revival物が多く見受けられますね。



CAN'T KEEP... / THEO PARRISH & BILL BEAVER


Bill Beaver(AX:Members Of The House)
Theo Parrishの共作4TRACK EP
リリースは11月下旬頃 !!!
1. Theo Parrish feat. B.B. - Cant Keep...
2. Green Pickles feat. B.B. - U Bring Me Up
3. Theo Parrish feat. B.B. - Why What?
4. Theo Parrish feat. B.B. - Mellogivetomental

Recomposed New Mixes By Ricardo Villalobos & Carl Craig

2008年の話題作RE-COMPOSEDのREMIX盤。
Ricardo VillalobosとCarl Craigの10分超MIX
日本国内版にて二枚組CDが出て
DISC 1は通常通り
DISC 2は、、、
元ネタ。笑
せめてこのremix入れてよね!


Grandcrew.com でこのLIVEがフルで観れます。

tracklist
1. Darkness 00:08:18
2. Transition #1 00:01:12
3. At les 00:08:17
4. Dominas 00:10:54
5. Desire 00:07:37
6. Recomposed 00:09:57
7. Technology 00:08:24
8. Bis 1: The Melody 00:05:35
9. Credits 00:00:32


Carl Craig & Moritz Oswald - ReComposed by Carl Craig & Moritz von Oswald - EP

Sep 14, 2009

Paris Live / CARL CRAIG

2006年9月。パリ。
「FESTIVAL D'AUTOMNE A PARIS」
オープニング・アクトとしてCARL CRAIGが
披露したライブを収録した12インチ。
WENDELL HARRISONによるクラリネット、サックス
首領MAD MIKE BANKSと
デトロイト・モダン・ジャズ若手最右翼KELVIN SHOLARによる
キーボードをサポートに演奏された
CRAIGの名曲「Twilight」、「At Les」




Carl Craig - Paris Live - EP

THE LEGENDARY ADVENTURES OF A FILTER KING BOX SET / 69(Carl Craig)

デトロイト・テクノ・クラシックとして名高い
「4 Jazz Funk Classics('91)」「Sound on Sound('93)」「Lite Music('94)」
の3作品に'06年リリースの「Pungtang」と、
今回のボックスセットで初お目見えとなる音源を加えたアナログ5枚組セット。
今回のアナログプレスは全てカラーヴァイナル、
そして全曲がリマスターヴァージョン。
フルカラーBOX&スリーヴ仕様。

世界限定500セット !!!

Disc1(4 Jazz Funk Classics)
A1. Ladies & Gentlemen
A2. If Mojo Was A.M.
B1. My Machines
B2. Frequency Finale

Disc2(Sound on Sound)
A1. Rushed
A2. Sub Seducer
A3. Sound on Sound
B1. Poi Et Pas (Original)
B2. Filter King

Disc3(Lite Music)
A1. Jam The Box
A2. Desire
B1. Microlovr
B2. Jam The Box 2

Disc4(Pungtang)
A1. Pungtang
A2. Pungtang 2
B1. Sub Seducer (Long Mix)
B2. Poi Beats

Disc5
A1. Poi Et Pas (Unreleased Version)
B1. If Mojo Was A.M.(Extended Version)


これやりすぎぎでしょ!?w


で、
T-SHIRTS(mens :Lのみ)は100セット

政権交替したんで
定額給付金をもう一回下さい。。。

Dreamfish 2 / Pete Namlook & Mixmaster Morris

hellow demdikestare
UP was done answering the request.

リクエストにお応えして
morris先生のPART2
少し前に再発のCDでたけど廃盤。。
tracklist
 1 Aquarium (24:33) 
2 Caviar (12:03) 
3 Submerge (24:23)



Pete Namlook & Mixmaster Morris - Dreamfish 2


↓ germany ↓
Pete Namlook & Mixmaster Morris - Dreamfish 2

Rebirth / tribe(Carl Craig)



待ちに待ちに待ちに待った一枚が遂にドロップ!!!
CDは10月6日releaseで、
iTunes等のデジタル配信は8月25日から
Artist: Tribe Project:
Rebirth Label: Community Projects / Planet E
Producer: Carl Craig
Engineer: Collin Dupuis
Recording Studio: White Room & My House of Trouble,
Detroit, MI Mix Studio: My House of Trouble,
Detroit, MI Mastering: Michael Fossenkemper @ Turtle Tone Studios

The Tribe: Wendell Harrison, Phil Ranelin,
 Marcus Belgrave, Doug Hammond

Personnel:
Kelvin Sholar ‐ Rhodes
Karriem Riggins ‐ Drums
Damon Warmack ‐ Bass
John Arnold ‐ Guitar
Amp Fiddler ‐ Keyboards
Humberto ‘Andres’ Hernandez ‐ Congas
Joan Belgrave ‐ Voice
Pamela Wise ‐ Keyboards
Ralphe Armstrong ‐ Bass
Pathe Jassi ‐ Bass
Gayelynn McKinney ‐ Drums
Motor City Horns ‐ Backing Horns
Mark Byerly (Trumpet),
John Rutherford (Trombone),
Keith Kaminski (Sax)

Tracklist
01. Living In A New Day
02. Glue Fingers
03. Denekas Chant
04. Vibes From The Tribe
05. Son Of Tribe
06. Jazz On The Run
07. Ride
08. Lesli
09. 13th And Senate
10. Where Am I (Featuring Joan Belgrave)
Tribe - Rebirth


Sep 13, 2009

UNDER THE TABLE!!!!!!! B.I.G JOE IS BACK!!!!



UNDER THE TABLE@CAVE

2009,9,22
DOORS OPEN 10PM
ADV 2500 (1D OR)
DAY 3000 (1D OR)

[SpecialGuest]
B.I.G. JOE(MIC JACK PRODUCTION)
DJ PERRO aka DOGG(MIC JACK PRODUCTION)
[Guest Live]
LIFE STYLE (S.J.R)
[DJ]
KEN5 (G.L.P)
JUG (PIPE LINE)
PAUL (PIPE LINE)
OWL BEATS
MICHI
[Live]
BACK DROPS
MONCHO
一二三四五六
LAD MAN
NO,A
[INFO]
AIM HIGH
CAVE
GAZE MISSION TATTOO
BSTS
NICO
VILLGE VANGUARD
INDIGO
L.I.V

和ジャズ・ディスク・ガイド Japanese Jazz 1950s-1980s





我が国で生まれた至高のジャズを一挙紹介!!!!(ほとんどわかりません。。爆)
AMAZON.JPは11/4まで書籍全品送料無料

近年、続々とCD化が進み、注目を集めている我が国のジャズ作品。そのレア度ゆえ今まで聴かれる機会の少なかった作品が知れわたるごとに、日本ならではの独特の味わいと欧米モノに劣らぬクオリティが、コレクターやDJのみならず、一般のリスナーにも衝撃を与えています。本書はそれら“和ジャズ”として再評価著しい作品を網羅した初のガイド・ブック。約400枚におよぶディスク・レヴューに加え、アーティスト・インタヴュー、当時の熱気を伝える貴重な写真、そしてマニア垂涎の巻頭“帯付レコード・ギャラリー”など、和ジャズの魅力をあますことなく伝える決定的な1冊!!!

【CONTENTS】
■ディスク・レヴュー
◎PART 1 MODERN JAZZ / JAZZ ROCK / FUSION
◎PART 2 VOCAL / BOSSA NOVA / LOUNGE

■帯付レコード・ギャラリー
現物の総額は数百万円!? ほとんど市場に出ることのない驚愕の帯付ジャケがズラリ

■アーティスト・インタヴュー
◎松本浩が和ジャズ屈指の名盤『メガロポリス』を語る
◎稲垣次郎がジャズ・ロックの金字塔『ヘッド・ロック』を語る

■写真
60~70年代に多数のアルバム・ジャケットを撮影した内藤忠行氏提供の貴重なショット

■掲載アーティスト
秋吉敏子 / 石川晶 / 板橋文夫 / 稲垣次郎 / 猪俣猛 / 今田勝 / 江利チエミ / 大野 雄二
菊地雅章 / 佐藤允彦 / 沢田駿吾 / ジョージ大塚 / ジョージ川口 / 白木秀雄 / 菅野邦彦
杉本喜代志 / 鈴木勲 / 鈴木宏昌 / 高柳昌行 / 東京キューバン・ ボーイズ / 富樫雅彦
土岐英史 / 中村照夫 / 原信夫とシャープス&フラッツ / 日野皓正 / 弘田三枝子 / 福居良
本田竹彦 / 前田憲男 / 益田幹夫 / 松本英彦 /  峰厚介 / 宮沢昭 / 宮間利之とニュー・ハード
向井滋春 / 村岡建 / 村岡実 / 森山浩二 / 森山威男 / 八城一夫 / 山下洋輔 / 山本邦山 /
横田年昭 / 渡辺貞夫ほか



LosHermanos:SoundCloud

波形も出ていて素晴らしいMIXが多いよ

CHECK!!!




Sep 12, 2009

Dreamfish / Mixmaster Morris & Pete Namlook


Rising Highから
Mixmaster morrisの1993年作 のambient名盤.


01 School of fish

02 Hymn
03 Fishology

04 Under water

Mixmaster Morris & Pete Namlook - Dreamfish